英語の長文読解のコツ|問題の解き方から勉強法まで徹底解説!
公開日:2025年3月24日

このコラムでは、英語の長文読解のコツを徹底解説します。また、英語長文が苦手になる原因、英語長文読解を攻略するコツ、英語長文の効果的な勉強法についても詳しくご紹介します。
英語の試験で配点が最も高い長文読解。上達したい方は必見の内容です!
英語長文が苦手になる4つの原因
「英語の長文が読めない」「時間が足りない」「結局何が書いてあるのか分からない」
そんな悩みを抱えている人は多いのではないでしょうか?
英語の長文読解は、一見難しく感じるかもしれませんが、苦手になるのには必ず理由があります。
まずはその原因を理解し、何が自分の読解を妨げているのかを明確にすることが、克服への第一歩となります。
1. 語彙力が不足している
英語の長文をスムーズに読むには、一定の語彙力が必要です。
単語の意味が分からなければ、文全体の内容を正確に理解することはできません。知らない単語が多すぎると、そのたびに辞書を引くことになり、読解に時間がかかるだけでなく、文章の流れをつかみにくくなります。
また、単語の意味が分かっていても、その使われ方を理解していなければ正しく読めないこともあります。
例えば、「run」は一般的に「走る」という意味ですが、「経営する」や「運営する」といった意味でも使われます。このように、英単語は文脈によって異なる意味を持つことがあるため、単語単体ではなく、文章の中での使われ方を理解することが重要です。
語彙力が不足していると、文章の意味を推測する力も低下します。文法が分かっていても、キーワードとなる単語の意味を知らなければ、文の構造を理解できても内容を正しく把握できません。その結果、一つひとつの単語を調べながら読むことになり、時間がかかるだけでなく、文章全体の流れも見失ってしまうのです。
2. 文法の理解が不足している
英語の長文を正しく理解するには、単語の意味だけでなく、文法の知識も不可欠です。
特に、関係代名詞や分詞構文などの「文章を長くする文法」を理解していないと、文のつながりが見えず、意味が分からなくなることがあります。
例えば、次の英文を見てみましょう。
“The book that I bought yesterday is very interesting.”
この文では、「that I bought yesterday」の部分が「私が昨日買った」という情報を補足する役割を果たしています。しかし、関係代名詞の使い方を理解していないと、「that」の後ろの情報が前の名詞(the book)とどのように結びついているのかが分からず、文全体の意味を正しく把握できません。
また、文法の理解が不十分だと、英文を読むたびに逐一訳そうとしてしまい、スムーズに読めなくなることがあります。英語と日本語の語順の違いに戸惑い、文の途中で意味を見失うことも少なくありません。
3. 読解スピードが遅い
英語の長文を読む際に時間が足りなくなる原因のひとつが、読解スピードの遅さです。
読むのが遅いと、問題を解く時間が不足し、焦ることで理解が追いつかなくなる悪循環に陥りがちです。
読解スピードが遅くなる理由はいくつかありますが、特に「単語ごとに訳そうとする癖」があると、英文をスムーズに読むことができません。
英語は日本語と語順が異なるため、単語を一つずつ日本語に置き換えていると、文全体の意味が分かりにくくなります。
また、英語の語順に慣れていないと、意味のかたまり(チャンク)ごとに読むことができず、余計に時間がかかってしまいます。
さらに、長文を読む機会が少ないと、英文を目で追うスピード自体が遅くなりがちです。
英語を読む習慣がないと、英語の文章に対する抵抗感・苦手意識が強まり、さらに時間がかかってしまうのです。
4. 返り読みの癖がある
英語の文章を読むときに、日本語の語順に直して訳そうとすると、読解スピードが大幅に低下してしまいます。この習慣は「返り読み」と呼ばれ、日本語のように文末に動詞が来る言語に慣れている日本人にとっては自然な読み方かもしれません。
しかし、英語は「主語+動詞」の語順で進むため、返り読みをしていると文章の流れを正しくつかみにくくなります。
例えば、次の英文を見てみましょう。
“I met my friend in the park yesterday.”
この文章を、「私は」「昨日」「公園で」「友達に」「会った」といった順番で理解しようとすると、英語の語順とかけ離れてしまいます。
その結果、英語を前からスムーズに読むことができず、読解スピードが低下してしまいます。
返り読みの癖があると、英語の長文を読む際に、文を前から順番に理解することが難しくなり、何度も文を読み直すことになります。これは、時間がかかるだけでなく、文章全体の意味をつかむのも遅くなります。
この癖を改善しない限り、英語をスムーズに読むことは難しくなるといってもいいでしょう。

英語長文読解を攻略するための7つのコツ
英語の長文をスムーズに読めるようになるためには、いくつかの重要なポイントを押さえる必要があります。ただ単に英単語や文法を暗記するだけではなく、読み方のコツを身につけることで、短時間で効率よく内容を理解できるようになります。
ここでは、長文読解の精度とスピードを上げるための7つのコツを紹介します。
1. 全体の流れをざっと読む【スキミング】
英語長文を読む際は、最初から細かく理解しようとせず、まず全体の流れをつかむことが重要です。
スキミング(Skimming)とは、文章の大まかな内容やテーマを素早く把握するための読み方で、ポイントは大きく三つに分かれます。
- 見出しや最初の段落をざっと読む
- 各段落の最初と最後の文をチェックする
- 細かい部分にとらわれず、大まかな流れをつかむ
長文を読むときは、いきなり細部の理解を目指すのではなく、まずは全体像をざっくりと把握することを意識すると、よりスムーズに読み進めることができます。
2. 設問を先に読んで、特定の情報を探す【スキャニング】
英語の長文問題では、すべての文章を細かく読む必要はありません。
設問を先に確認し、どの情報を探すべきかを明確にすることで、解答時間を短縮できます。
スキャニングとは、特定のキーワードやフレーズを素早く探し出す技術で、数字や固有名詞、疑問詞(who, what, where, when, why, how)を意識して読むと効果的です。
例えば、設問に「Where is the company located?」とある場合、文中の場所に関連する単語やフレーズをすぐに探し、回答を導き出すことができます。
このように、設問を先に読み、何を探すべきかを把握しておけば、無駄な時間をかけずに解答することができます。
スキャニングをうまく活用することで、読解力を向上させるだけでなく、試験の時間配分を効率的に管理できるようになります。
3. 意味のまとまりで読む【チャンクリーディング】
英語を読む際に、一語ずつ日本語に訳してしまうと、文章全体の意味を正確に理解することが難しくなります。
代わりに、「意味のまとまり(チャンク)」ごとに分けて読むことで、よりスムーズに理解できます。
例えば、次の文を見てみましょう。
“I met my friend in the park yesterday.”
単語ごとに訳すのではなく、次のように意味のまとまりごとに区切ると、より自然に理解できます。
「I met my friend / in the park / yesterday.」
このように意味のまとまりごとに区切って理解することで、英語の語順に沿ったまま内容を把握でき、日本語に変換しながら読む手間が省けます。
4. 英文の語順で頭から理解する(返り読みをしない)
日本語と英語では語順が異なるため、英語を読む際に日本語の語順に直して解釈しようとすることがあります。しかし、これでは時間がかかるだけでなく、理解が遅れる原因となります。
英語の基本語順は「主語(S)+動詞(V)+目的語(O)」であるため、英語の語順に従って頭から理解することが重要です。
例えば、次の文を見てみましょう。
“The book that I bought yesterday was very interesting.”
後ろから訳すと、「昨日買った…本が…とても…面白かった」と、理解に時間がかかります。
しかし、英語の語順に沿って「その本は / 私が昨日買った / とても面白かった」と理解すれば、スムーズに意味を把握できます。
英語の文章を読むときは、語順に従って前から理解することを意識することで、速く、正確に読解できるようになります。
5. 単語にこだわりすぎない
英語の長文を読む際、知らない単語に出会うことはよくあります。ただし、そのたびに辞書を引いていては、スムーズに読み進めることができません。
すべての単語を完璧に理解するのではなく、文脈から意味を推測する習慣をつけることが重要です。
特に多義語は、意味をその都度考えるのではなく、「核となる意味」を理解しておくと、さまざまな文脈で対応できます。この基本的な意味を押さえておくと、文脈に合わせた意味を素早く推測できます。
例えば、「set」という単語は「置く」という意味から、「一式」「準備する」「決定する」など、様々な使い方があります。
こうした多義語を理解しておけば、知らない使われ方に出会った際も、文脈からその意味をイメージで推測できます。
6. 読む時間をかけ過ぎない
英語の長文を読む際、時間をかけ過ぎると試験本番で間に合わなくなります。
読解力を高めるためには、普段から時間制限を設けて読む練習をすることが重要です。
例えば、1つの長文を読む際に「15分以内で読む」という目標を設定し、時間内に内容を把握する練習を繰り返すことで、読解スピードが向上します。
最初は時間内に読めなくても、繰り返し練習をすることで、徐々に速く、正確に読めるようになります。
他にも、試験と同じ時間配分を設定し、問題を解く練習をすることで、時間内に解答できる力を養うことができます。スピードと精度を同時に上げることが、試験で高得点を取るためのコツです。
7. パラフレーズに注目する
長文問題では、本文中の表現がそのまま設問に使われるとは限りません。同義語の表現(パラフレーズ)が使われることが多いため、単語の置き換えに注意しながら読むことが重要です。
例えば、本文に “He decided to quit his job.” と書かれていても、設問では “He made up his mind to leave his company.” といった表現が使われることがあります。
このように、同じ意味でも異なる言い回しが登場することがあるため、パラフレーズに慣れておくことが、解答の正確性を高めます。
さらに、“He was excited about the new project” が、設問では “He felt thrilled about the upcoming task” のように置き換えられることもあります。
このような言い換えのパターンにも慣れておくと、文脈に基づいて正確に解答を導き出せるようになります。

英語長文の効果的な勉強法7選
英語の長文読解ができるようになるためには、単に長文をたくさん解くだけではなく、正しい勉強法を取り入れることが大切です。語彙力や文法の基礎を固めるだけでなく、英語を英語のまま理解する力を養うことが、スムーズな読解につながります。
ここでは、英語長文の読解力を効率よく向上させるための7つの勉強法を紹介します。
1. 語彙力を強化する
英語長文をスムーズに読めるようになるためには、語彙力の強化が不可欠です。
ただ単に単語を暗記するだけでなく、どの単語がどのような場面で使われるか?(コロケーション)を意識しながら覚えることが重要です。
例えば、「take a break(休憩を取る)」や「make a decision(決定を下す)」といった表現は、個別に単語の意味を覚えるだけでなく、セットで覚えることで、より自然に理解できるようになります。コロケーションは、英語の表現を身につけるために欠かせない要素です。また、多義語やパラフレーズにも注意が必要です。
これらの語彙を効果的に覚えるためには、例文やフレーズ集を活用し、実際の文脈で使われる場面を想像しながら練習することが有効です。
例えば、「take a break」を使った文章や、「run」の異なる意味を含んだ文を繰り返し読むことで、自然に理解を深めることができます。
2. 文法の基礎を固める
英語長文を正確に理解するためには、文法の基礎を固めることが不可欠です。
特に、関係代名詞、分詞構文、仮定法、倒置といった、長文読解でよく登場する文法項目はしっかり復習する必要があります。
文法問題集を使って基礎を固めることも大切ですが、実際に長文の中でどのように使われているかを確認しながら学ぶことで、実践的な読解力を養うことができます。
例えば、長文内で関係代名詞がどのように使われているかを理解し、実際にその使い方を確認することで、文脈に応じた意味の取り方がスムーズになります。
また、文の構造を理解する力をつけるためには、読んでいる際に「主語・動詞・目的語」の構成に注目する習慣をつけることが重要です。
この意識を持つことで、文章の構造が明確に理解でき、複雑な文でも素早く意味を把握できます。
3. 文章を前から読む練習をする
英語の長文をスムーズに読むためには、「後ろから訳す」癖をなくし、英語の語順のまま理解する力を鍛えることが大切です。
日本語と英語では語順が異なるため、英語の語順で意味をつかめるように練習することが求められます。英語は基本的に「主語+動詞+目的語」の順番で成り立っていますが、これに沿って理解できるようになることで、よりスムーズな読解が可能になります。
例えば、次の文を見てみましょう。
“The book that I bought yesterday was very interesting.”
この文を「私は昨日買った本がとても面白かった」と後ろから訳すと、意味を理解するまでに時間がかかります。
英語の語順通りに、「その本は / 私が昨日買った / とても面白かった」と前から理解することで、スピードと正確さが向上します。
さらに、前から読む練習をするために、次の方法を試してみましょう!
語順を意識した音読
英文を声に出して読むことで、英語の語順を体に覚えさせる練習です。
この方法では、単に音を出すだけでなく、英語の文の流れを意識しながら読むことが大切です。最初は簡単な文章から始め、徐々に難易度を上げていきます。
声に出すことで、視覚と聴覚の両方を使い、語順をより深く理解できます。
短い文章から始める
英文を最初は短く、シンプルな文に分けて練習し、徐々に長文に挑戦することで、語順をより早く正確に理解できるようになります。
短い文で正確に理解し、反復することが、長文に対する理解力を高める基礎となります。
英語の語順を意識したシャドーイング
シャドーイングは、英語の音声を聴きながらすぐに同じことを声に出して繰り返す練習です。
この方法では、ネイティブスピーカーの自然な語順を模倣することに焦点を当てます。シャドーイングにより、流れるような英語の語順とともに発音やリズムも身につけられます。
4. 「精読」と「多読」をバランスよく演習する
英語長文を得意にするためには、「精読」と「多読」の両方をバランスよく行うことが重要です。
精読
精読とは、文法や構造を細かく分析し、文の意味を正しく理解することです。
一文ずつしっかりと訳しながら、どのような構造になっているのかを確認することで、読解力を向上させることができます。
特に、難しい文法や構造を理解することで、英語の細部に強くなり、深い理解が得られます。
多読
多読では、細かい部分にとらわれずに、速いスピードで文章全体の意味をつかむことを重視します。
英語のニュース記事やストーリーをできるだけ多く読むことで、英語の文章に対する抵抗をなくし、スムーズに読めるようになります。多読を通じて、語彙力や文脈理解力を高めることができます。
5. 音読&シャドーイングを活用する
英語の文章を目で読むだけでなく、音読とシャドーイングを取り入れると、英語の語順に慣れ、読解スピードを向上させることができます。
音読
音読をすると、文章のリズムやフレーズの流れを自然に覚え、長文の理解がスムーズになります。特に、音読は語順を体に染み込ませ、英語を「考えながら読む」ことができるようになるため、速読力にもつながります。
シャドーイング
シャドーイングとは、英語の音声を聞きながら、それを真似して発音するトレーニング方法です。
英語のリズムや発音に慣れることで、リーディングだけでなくリスニング力の向上にもつながります。また、シャドーイングを通じて、自然な英語のフレーズの使い方やイントネーションを学べるため、総合的な英語力が向上します。
6. 英語のニュースや記事を読む習慣をつける
試験問題の長文だけでなく、日常的に英語の文章を読む習慣をつけることも重要です。
英語のニュース記事やブログ、ストーリーを読むことで、実際の英語の使われ方に触れることができ、読解力だけでなく語彙力や文法力の向上にもつながります。
特に、BBC Learning English、CNN 10、News in Levels などの英語学習者向けのニュースサイトは、長文読解のトレーニングに最適です。これらのサイトでは、レベルに応じた記事を選ぶことができるため、無理なく継続することができます。
自分のレベルに合った記事を選び、少しずつ難易度を上げていくことで、読解力を自然に向上させることができます。
7. 長文問題を解いた後に「復習」する
長文問題を解いた後、単に答え合わせをするだけではなく、「なぜこの答えになるのか」をしっかりと分析することが重要です。
答えの根拠が本文のどこにあるのかを確認し、間違えた問題については、「単語が分からなかったのか」「文法が理解できなかったのか」「設問の意図を誤解したのか」を明確にすることで、次回同じミスを防ぐことができます。
また、一度解いた長文を時間を置いて再読することで、よりスムーズに読めるようになることを実感し、読解力の向上を実感しやすくなります。復習はただの答え合わせではなく、学び直しのプロセスとして取り組むことで、より効果的に力を伸ばせます。

まとめ
今回は「英語の長文読解のコツ」について書いてきました。
英語長文の読解力は、一朝一夕で身につくものではありませんが、正しい方法で学習を続ければ、確実に成果が表れます。焦らずコツコツと取り組み、少しずつ読めるようになる喜びを感じながら、自信を持って英語に向き合っていきましょう!
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