成績が上がる中学生の勉強方法とは?|ぐんぐん上がる!効果的な勉強法
公開日:2025年4月1日

中学生に上がってから成績が急降下してしまうことがよくあります。このコラムでは、中学生になって急に成績が下がる原因、成績が上がる中学生の勉強方法、やってはいけない勉強方法について詳しく解説します。
中学生から突然成績が下がった生徒さんや保護者の方は必見の内容です!
中学生になって急に成績が下がる6つの主な原因
「中学生になってから成績が下がってしまった」「小学校では問題なかったのに、急に勉強が難しく感じる」そんな悩みを持つ人は少なくありません。中学に入ると、勉強の内容や学習環境が大きく変わり、それまでのやり方では通用しなくなることがあります。
では、なぜ中学生になると成績が下がりやすくなるのでしょうか?
ここでは、その主な原因を6つ取り上げ、それぞれ詳しく解説していきます。
1. 勉強の難易度が急に上がる
小学校の勉強と中学校の勉強では、求められる内容が大きく異なります。小学生の頃は、基本的な計算や漢字の書き取り、知識の暗記が中心でしたが、中学に入ると、論理的思考や応用力が求められるようになります。
例えば、数学では単純な計算だけでなく、方程式や関数といった概念を理解し、使いこなす必要があります。英語では単語の暗記だけでなく、文法のルールを覚え、長文を読んで内容を把握する力も求められます。理科や社会でも単なる暗記ではなく、なぜそうなるのかを考えたり、知識を組み合わせて活用する力が必要になってきます。
こうした変化にうまく適応できないと、「授業を聞いても理解できない」「テストで思ったように点が取れない」といった状況に陥りやすくなります。
小学校では勉強しなくても何とかなっていた人ほど、中学で壁にぶつかりやすくなり、成績が急に下がることがあります。
2. 学習量の増加と時間管理の難しさ
中学に入ると、勉強量が格段に増えます。授業の進み方が速くなり、宿題の量も増えるため、小学生の頃のように「授業だけで理解し、家では少し勉強すれば大丈夫」というわけにはいかなくなります。
さらに、部活動や習い事が忙しくなると、勉強に割く時間が少なくなり、気づけば授業の内容についていけなくなることもあります。
また、小学校の頃は親や先生が勉強のスケジュールを管理してくれることが多いですが、中学になると自分で計画を立て、勉強時間を確保する必要があります。しかし、これまで自分で勉強の管理をしたことがないと、「何から手をつければいいのかわからない」「宿題だけで精一杯になり、テスト勉強が後回しになる」といった状況になりやすくなります。
気づいた時には、テスト範囲が広すぎて手がつけられなくなり、結果として成績が下がってしまうことも珍しくありません。
3. 自主学習の習慣がない
中学の勉強では、授業を聞くだけでは不十分になってきます。
小学校では授業内でしっかり理解できていたとしても、中学では授業の内容が難しくなるため、家庭での予習・復習や自分で調べて学ぶ力が重要になります。しかし、これまで自主的に勉強する習慣がなかった場合、どうやって勉強すればいいのか分からず、成績が下がってしまうことがあります。
例えば、「宿題だけやっていれば大丈夫」と思ってしまうと、復習が足りなくなり、テスト前に慌てて詰め込むことになってしまいます。また、授業でわからなかったことをそのままにしてしまうと、次の授業についていけなくなり、ますます理解が難しくなります。
このような積み重ねが、大きな学力差につながっていくのです。
4. 勉強方法が間違っている
中学に入ると、勉強のやり方そのものを変えなければ、成績が伸びにくくなります。
例えば、ただノートをきれいにまとめるだけだったり、ひたすら教科書を読んでいるだけだったりする勉強法では、テストで得点につながりません。
また、英単語や理科・社会の用語を何度も書いて覚えようとするなど、時間がかかる割に効果の薄い勉強法を続けてしまうこともあります。
また、間違えた問題を解き直さずにそのままにしてしまうと、同じようなミスを繰り返してしまいます。「とりあえず解説を読んで終わり」「答えを見て納得するだけ」という勉強を続けていると、実際に問題を解くときに応用が利かず、成績が伸び悩んでしまうのです。
5. テストの受け方が分かっていない
テストの問題は、ただ暗記した知識をそのまま出すだけではなく、知識を組み合わせて考えたり、応用したりする力が求められます。しかし、普段の勉強で「解く練習」をしていないと、テスト本番でうまく対応できず、点数が思うように取れないことがあります。
また、時間配分を考えずにテストに取り組んでしまい、解けない問題に時間をかけすぎてしまうことや、見直しをせずにケアレスミスをしてしまうことも、成績が伸び悩む原因になります。
テストの受け方を意識せずに受け続けると、実力を十分に発揮できず、「勉強しているのに点が取れない」という状態になってしまいます。
効果的なテスト勉強の方法についてもっと知りたい方はこちら
⇒ 「効果的なテスト勉強の仕方とは?|具体的なやり方を科目別に徹底解説」
6. 人間関係や環境の変化
中学に入ると、学校生活の変化によって勉強に集中しにくくなることもあります。
新しいクラスメイトや部活の人間関係の悩みなど、精神的なストレスが勉強に影響を与えることがあります。
また、スマホやゲームの時間が増えてしまい、勉強に使う時間が減ってしまうことも、成績が下がる原因になります。
さらに、家庭環境の変化も影響を与えることがあります。例えば、兄弟の受験や親の仕事の都合などで、家庭の雰囲気が変わると、勉強に集中しにくくなることがあります。
こうした環境の変化に適応できないと、学習習慣が乱れ、成績が下がってしまうことがあるのです。
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⇒ 「子どもがゲーム・ネット依存になってしまう要因と解決策とは?」

成績が上がる中学生の勉強方法とは?
「勉強しているのに成績が上がらない…」「効率よく学習するにはどうすればいいの?」そんな悩みを抱えている中学生も多いでしょう。
成績を上げるためには、ただ長時間勉強するのではなく、正しい勉強法を身につけることが大切です。
ここでは、効果的な学習法を具体的に解説し、成績がぐんぐん伸びる勉強のコツを紹介します。自分に合った方法を見つけ、日々の勉強に取り入れてみましょう。
1. 授業中に理解する意識を持つ
中学の勉強で最も大切なのは、「授業の時間を最大限に活用すること」です。
授業は、新しい知識を学ぶ場であり、先生の説明をしっかり聞けば、学習内容の大半を理解することができます。
しかし、ただ座って聞いているだけでは、知識は定着しません。先生が話す内容を受け身で聞くだけではなく、「なぜそうなるのか?」「どのように使えばいいのか?」と考えながら授業を受けることが重要です。
ノートを取る際も、黒板を写すだけではなく、ポイントや自分が気になったことを書き込むと、復習しやすくなります。
また、授業中にわからないことがあれば、その場で質問することも大切です。疑問をそのままにしておくと、次の授業内容がさらに理解しにくくなります。
もし授業中に質問しにくい場合は、授業後に先生に聞いたり、友達と確認し合ったりすると良いでしょう。
2. 予習・復習の習慣を身につける
授業の理解度を高めるためには、予習と復習が欠かせません。特に中学生以降は、必須の課題と考えておきましょう。
予習をして授業に臨むことで、先生の話がスムーズに理解でき、授業中の吸収力が高まります。また、授業後にしっかり復習することで、学んだ内容を記憶として定着させることができます。
予習のコツ
予習は、授業内容をスムーズに理解するための準備です。
予習は、難しい問題を解こうとする必要はありません。まずは、次の授業で学ぶ範囲の教科書を軽く読み、「どんなことを学ぶのか」といった授業のポイントを把握しましょう。
その際、わからない単語や概念に線を引いたり、軽くメモを取ったりするだけでも、授業中の理解度が大きく変わります。
復習のコツ
復習は、学んだことを「記憶として定着させる」ために重要です。
復習は、できるだけ授業が終わったその日に行うのが理想的です。短時間でも良いので、ノートを見返したり、教科書をもう一度読んだりして、授業の内容を振り返りましょう。
その際、ただ読むだけではなく、「自分で説明できるか」を意識すると、理解が深まります。また、間違えた問題をそのままにせず、「なぜ間違えたのか」を分析し、解き直すことが重要です。3日後、1週間後にもう一度見直すことで、長期記憶として定着しやすくなります。
3. ノートは「見直すため」に作る
ノートを取ることが目的になってしまうと、勉強の効率が下がります。大切なのは、「後で見返したときに、すぐに理解できるノートを作ること」です。
授業中に取るノートは、黒板の内容をそのまま写すのではなく、重要なポイントを自分の言葉でまとめることを意識しましょう。
また、疑問に思ったことや先生の補足説明も書き込んでおくと、復習の際に役立ちます。テスト前には、自分が間違えたポイントを追記し、「自分だけの参考書」のようなノートを作ると、より効果的です。
成績が上がるノートの取り方についてもっと知りたい方はこちら
⇒ 「成績が上がるノートの取り方|上手なノートづくりのポイントとは?」
4. 科目ごとに適した勉強法を確立する
すべての教科を同じ方法で勉強するのはNGです。各科目に合った勉強法を取り入れることで、効率よく成績を上げることができます。
英語
英単語や文法は、ただ書くだけではなく、音読を取り入れると効果的です。声に出すことで、単語のスペルや意味が定着しやすくなります。
また、教科書の英文を日本語訳できるか試し、さらに英語に戻せるようにすると、読解力も向上します。
数学
数学は、公式を覚えるだけでなく、問題を解くことが最も重要です。例題を解いた後は、自分で解き直し、解き方を説明できるか確認しましょう。
また、間違えた問題は「なぜ間違えたのか」を分析し、類似問題を解いて克服することが大切です。
国語
文章読解は、ただ読むだけではなく、筆者の主張や要点を考えながら読むことが大切です。
記述問題では、自分の答えと模範解答を比較し、どこが違うのかを分析することで、解答の質を高めることができます。
理科
理科は、暗記だけでなく、実験の原理や公式の意味を理解することがポイントです。
図や表を活用し、視覚的に覚えると効果的です。また、問題演習を通じて、知識を実践的に使う練習をしましょう。
社会
社会は、単なる暗記ではなく、流れを理解しながら学ぶことが大切です。
歴史なら、「出来事の原因と結果」を意識して学ぶと、覚えやすくなります。地理や公民も、教科書の図や資料を活用しながら学ぶと、知識が定着しやすくなります。
5. テスト勉強の進め方を確立する
テスト前になって慌てて準備するのではなく、計画的に勉強を進めることが重要です。
テスト2週間前にはテスト範囲を確認し、基礎固めを行い、直前の1週間前からは、問題演習に取り組み、実際にテストで出そうな問題に慣れておきましょう。
テスト前の1〜2日は、間違えた問題を重点的に復習し、知識を最終確認することが大切です。
効果的な勉強計画の立て方についてもっと知りたい方はこちら
⇒ 「効果的な勉強計画の立て方|計画倒れしないためのコツもご紹介!」
6. 勉強計画を立て、まとまった勉強時間を確保する
普段から適切な勉強時間が確保できていないと、テスト前に焦ることになります。部活や習い事で忙しくても、スキマ時間を活用し、コツコツ勉強することが大切です。
1日30分でもいいので、毎日学習を継続することで、無理なく成績を上げることができます。
7. モチベーションを保つ方法を確立する
勉強は「やる気が続かない」と悩むこともあります。そのため、目標を決めたり、自分へのご褒美を設定することで、モチベーションを維持しやすくなります。
「次のテストで○点アップ」など、具体的な目標を立てることで、やる気を引き出すことができます。また、勉強時間を短く区切り、「25分勉強+5分休憩」を繰り返すポモドーロテクニックを活用すると、集中力を維持しやすくなります。
モチベーション維持についてもっと知りたい方はこちら
⇒「勉強のモチベーションを上げる方法|テクニックを使ってやる気UP!」

やってはいけない間違った勉強方法
「一生懸命勉強しているのに、なぜか成績が上がらない…」と悩んでいる人は、もしかすると勉強方法に問題があるかもしれません。勉強の成果が出ないのは、「努力が足りない」からではなく、「間違ったやり方を続けている」ことが原因のことが多いです。ここでは、成績が伸び悩む原因となる間違った勉強法を紹介します。
1. 「時間をかける=成績アップ」と思っている
「とりあえず長時間勉強すれば成績が上がる」と考えてしまうのは、多くの人が陥りやすい間違いです。勉強時間を確保することは大切ですが、内容の濃さが伴っていなければ意味がありません。
机に長時間向かっていても、集中できていなければ、効率は大きく下がります。「勉強している」という自己満足に浸るだけでは、実際のテストで点数に結びつきません。
メリハリのないダラダラ勉強は、ただの時間の浪費になってしまいます。
2. 「書けば覚える」と思っている
ノートをきれいにまとめたり、授業ノートを清書したりすることが勉強だと思い込んでいると、成績はなかなか伸びません。
ノートをきれいに整理することは悪いことではありませんが、「書くこと」自体が目的になってしまうと、肝心の内容が頭に入らないことが多くなります。
また、授業ノートを見返さずに、「書いただけ」で満足してしまうのも良くありません。勉強の本質は、「書くこと」ではなく、「理解し、記憶し、活用できるようにすること」です。
3. 「一発で覚えよう」としている
「教科書を1回読んだから、もう大丈夫」「漢字を1回書けたから覚えた」と思ってしまうのは、非常に危険な考え方です。
人間の記憶は、一度やっただけではすぐに忘れてしまうのです。テスト前に「覚えたはずなのに思い出せない…」という状況に陥るのは、復習をしないまま、記憶が定着する前に忘れてしまっているからです。
勉強は、繰り返し復習することで記憶を定着させることが大切です。一度で覚えようとするのではなく、時間をおいて何度も確認する習慣をつけなければ、学んだ内容はすぐに消えてしまいます。
4. 「答えを見て理解したつもり」になっている
問題を解いていて、すぐに答えを見てしまったり、解説を読んだだけで「分かったつもり」になってしまうことは、勉強が身につかない大きな原因です。
実際には「分かった」と思うのと、「自分で解ける」のはまったく違います。
解説を読んだ時は理解できても、実際にもう一度問題を解こうとすると解けないことがよくあります。「理解したつもり」にならず、自分で解き直す習慣をつけることが重要です。
5. 「暗記すればOK」と思っている
暗記は確かに勉強の一部ですが、「丸暗記」だけに頼ると応用問題が解けなくなります。
特に数学や理科などは、公式や定理を丸暗記しても、それをどう使うのかを理解していなければ、実際の問題では太刀打ちできません。
また、社会や英語の単語も、ただ覚えるのではなく、「関連する知識と結びつけて覚える」ことで、記憶に定着しやすくなります。暗記に頼りすぎず、「なぜそうなるのか?」を考えながら学習することが大切です。
6. 「勉強法を変えずに続ける」
「一生懸命やっているのに成績が上がらない」という場合、そのやり方が自分に合っていない可能性があります。しかし、成績が上がらないのに、同じ方法を続けてしまうのはNGです。
「友達や先生に相談せず、自分だけのやり方にこだわる」ことで、間違った勉強法を続けてしまい、時間ばかりかかって結果が出ないこともよくあります。
自分に合った勉強法を見つけるためには、さまざまな方法を試し、改善していく姿勢が必要です。家庭教師や塾の先生などの専門家に相談してみるのも良いでしょう。
7. 「テスト前に詰め込めば大丈夫」と思っている
普段の勉強をおろそかにして、テスト前に詰め込めば何とかなると考えてしまうのは、大きな間違いです。
短期間で無理に覚えた知識は、すぐに忘れてしまい、テストが終わった後には何も残らないことがほとんどです。
さらに、徹夜をして勉強すると、睡眠不足によって集中力が低下し、せっかく覚えた知識も本番で発揮できなくなる可能性があります。
テスト前に焦らないためにも、日頃からコツコツ勉強する習慣をつけることが大切です。
テスト勉強についてもっと知りたい方はこちら
⇒ 「テスト勉強の悩み解決! 3時間睡眠とオール、どっちがベスト?」
8. 間違えた問題をやり直さない
「間違えた問題をそのままにしておく」のは、最も成績が伸びない勉強法の一つです。
間違えた問題こそ、自分が苦手なポイントを知るヒントになります。しかし、「間違えたけど、とりあえず答えを見て終わり」「解説を読んで理解したつもりになって、もう一度解こうとしない」という人は、同じミスを繰り返してしまいます。
間違えた問題は、「なぜ間違えたのか」「どうすれば正解できたのか」を分析し、もう一度解き直すことが重要です。そうすることで、同じミスを防ぎ、確実に理解を深めることができます。

まとめ
中学生になると、勉強の難易度が上がり、求められる学習量も増えていきます。その変化にうまく対応できないと、成績が伸び悩んだり、思うように成果が出なかったりすることがあります。
しかし、焦る必要はありません。大切なのは、「正しい勉強法を身につけ、継続すること」です。
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